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zoom RSS ウィンドウサイズ固定のゲームをリアルタイムに拡大表示できる「蜃気楼」

<<   作成日時 : 2015/03/12 20:52   >>

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ウィンドウサイズ固定のゲームをリアルタイムに拡大表示できる「蜃気楼」
> Windows XP/Vista/7/8/8.1に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、Windows XPは動作環境に含まれるものの動作保証対象外となる。
> 最近の高解像度モニターでは、ウィンドウサイズが640×480ピクセルや800×600ピクセルなどのゲームをプレイすると、文字などが小さくてプレイしにくい場合がある。ゲーム自体がウィンドウサイズの変更機能を持っていることもあるが、そういった機能がなくウィンドウでゲームをプレイしたい場合は、「蜃気楼」の併用がお勧めだ。
 もう随分昔の話になるがWindows版の信長の野望・武将風雲録を買ってインストールしたらウィンドウモードしかなくフルスクリーンに出来ないという糞仕様にブチ切れて速攻でアンインストールしたあの夏の日の思い出。夏かどうかはしらんが
 あとCD-ROM入れたままじゃないと音楽も鳴らない(CD-DA垂れ流し仕様)、起動時には毎回CD入れておかないとゲームすら起動出来ないクソ仕様だしもうね、KOEIは本気でアホだと思った。何のためにHDDにインストールしとんじゃボケがー。当時のPC環境なら音楽はMIDIかPCMの二択で選ばせて鳴らせばええじゃろがアホがー
 PC-9801版でそりゃもう散々遊びまくったからWin版も出たってことで喜び勇んで買ったのにあの仕打ちはなー、ちょっとなー
 システムソフトのWindows版のキャンペーン版大戦略2は、ちゃんとフルスクリーンに出来たしインストール後はゲーム起動時のCDチェックなんて一々しなかったのになー。こっちは今でもたまにノートPC(Pentium M 1.0GHz)に入れて起動して遊んでるけどCPUがアホみたいに早くて笑える。スーパー大戦略の88版だと4カ国で遊んでたら1ターン終わるのに20分以上は待たされたような。兵器の移動が目で普通に追えたし、攻撃時のアニメーションもすごいのんびりしてたし。懐かしいなー。PC88はもう本体捨てたんだよなーたしか。PC98は本体はあるけど動くかなーあとソフトがどこにいったか&5インチ版と3.5インチ版が混在してて98本体があっても肝心のソフトのほうがFDD形状あわねーってこともあり得るのがね、うん

 まあなんていうか昔のゲームが急にやりたくなったなー、でもフルスクリーンで出来ねーじゃんこれ、しかも今時のモニターは昔と違ってモニター解像度がアホみたいに高いからもうこれやってらんねーって時にこのソフト便利かもー?


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